風俗に行きたいけど業種の違いが分からない!/風俗行きたい男のためのフーゾクヘルプ

風俗に行きたいけどそもそも風俗の違いが分からない!風俗7つの特徴と本当に自分に合う風俗の選び方を伝授。

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風俗に行きたいけど業種の違いが分からない!

風俗の主な業種は7種類

実は風俗の業種は多いようで少ないし、難しそうで実は簡単だ。

風俗の主な種類はデリヘル、ホテヘル、メンズエステ、ファッションヘルス(箱ヘル)、ソープランド、ピンサロ、オナクラの7つ。うわ多いな〜と思ったかもしれない。

だけど、例えば自宅で遊びたい場合はデリヘルかメンズエステの二択だし、安く遊びたい場合はメンズエステかピンサロかオナクラの三択だし、自分がどうやって遊びたいかで考えればすぐに2〜3種類に絞ることができる。

しかしそもそも、風俗のどれで何ができるのか、どんな特徴やメリットデメリットがあるのかを知らないと選ぶことができない。まずは風俗業種7つの特徴を見ていこう。

※ヘルスサービスとは、キス、ディープキス、全身リップ、フェラ、シックスナイン、素股、口内発射など「挿入前まで」のプレイができるサービスのこと。

デリヘルとは・デリヘル嬢とは
デリヘルは自宅やラブホテル、レンタルルームなどで※ヘルスサービスが受けられる風俗。風俗業種で最も店の数が多い。デリヘルは出勤日数や出勤時間が自由に決められるため、昼職と兼務している隠れデリヘル嬢が多くいる。
ホテヘルとは・ホテヘル嬢とは
デリヘルのラブホ限定バージョン。自宅やレンタルルームには呼べない。サービスはデリヘルと全く同じヘルスサービスだが、風呂場で行うマットプレイが基本で付いている店も多い。
ホテヘル嬢もデリヘル嬢と同様、昼職を持っている一般的な子が多い。
メンズエステとは・セラピストとは
自宅やラブホテル、レンタルルームなどにセラピストを呼んでアロママッサージと性感マッサージが受けられる風俗系の男性専用マッサージ店。最後は手コキやスキンフェラで抜いてくれる。
ソフトなサービスなため働く女の子が可愛い傾向。
ファッションヘルスとは・ヘルス嬢とは
風俗街にある店舗型風俗店の一つ。内容はデリヘルやホテヘルと同じヘルスサービスで、マットプレイを行う店もあることから店舗で遊ぶタイプのホテヘルと言える。
出勤日に厳しく出勤時間が早番遅番など固定されているため、風俗専業の子も多い。
ソープランドとは・ソープ嬢とは
風俗で唯一、ヘルスサービス以降(挿入)も用意されているのがソープランド。ファッションヘルスと同様に店舗型で、つまりは自宅やラブホに呼べる風俗では本番はできない。
ソープ嬢は風俗嬢の中で元もプロ意識が高く専業の子が多い。
ピンサロとは・ピンサロ嬢とは
キャバクラのようなワンフロアに仕切りが並び、それぞれのボックスでプレイが行われる。ヘルスサービスから、イスの上ではできないシックスナインや素股などを省いたサービスが行われる。
ピンサロ嬢はキャバクラなどの飲み屋から転職(?)してきた子が多いイメージ。
オナクラとは・オナクラ嬢とは
オナクラには二種類、オナニーするところを女の子に見てもらうタイプと、女の子にオナニーを手伝ってもらえるタイプがある。最近はほぼ後者。
脱がない、舐められないのソフトサービスなので可愛い女の子が多い傾向アリ。

自分に合った風俗の選び方

では次は、この中から自分に合った風俗を選んでみることにしよう。こんなシチュエーションのとき、どの風俗を選ぶのが正解かが分かる。

風俗の悩みはエステで解決できる。

お金、風俗嬢との会話、性病など、風俗特有の悩みの大半は「メンズエステ」で解決できる!本当に風俗を諦めないといけないのか?我慢しないといけないのか?

その悩み、メンズエステを選べばまるっと解決するんじゃない?

まずエステ嬢の写真を拝んでみよう↓

風俗エステの総合情報 エステドゥロア

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自宅で風俗遊びを楽しみたいなら
自宅で女の子と二人きりになれるのは「デリヘル」と「メンズエステ」の二つ。呼ぶときは電話一本、風俗スタッフと会うこともなく一歩も外に出なくていい。
最初から終わりまで女の子としか顔を合わせなくていいのが楽。
風俗店の雰囲気を味わいたいなら
風俗街の雰囲気、風俗無料案内所などの雰囲気を味わいたいなら、風俗街に並ぶ店舗型風俗「ファッションヘルス」か「ソープランド」か「ピンサロ」を選ぼう。
待合室の独特な雰囲気は一度は体験すべし。
地方や田舎でも風俗で遊びたい!
デリヘルとメンズエステなら地方や田舎にもほぼ必ずあるという安定感が頼りになる。
特にメンズエステに関してはプレイの音や声などの騒音も出ないため、周りにラブホテルがなくてもマンションやアパートに気軽に呼べる。
早朝に風俗で遊びたい
風俗は夜のイメージがあるかもしれないが、「ソープランド」「ファッションヘルス」などの店舗型は早朝から開いている。それに加え「デリヘル」と「メンズエステ」も24時間営業の店なら朝遊び可能だ。
朝割が利くのは店舗型なので狙って行きたい。
深夜に風俗で遊びたい
店舗型風俗は12時以降の営業ができない。よって深夜に風俗で遊びたい場合は呼ぶタイプの「デリヘル」か「メンズエステ」を選ぼう。
安い料金で遊ぶなら
風俗で出費を抑える方法は2つ「安い業種を選ぶ」と「コース時間を短くする」だ。安い業種とは「メンズエステ」や「オナクラ」、30分など短いコースから選べるのが「ファッションヘルス」「ピンサロ」「オナクラ」。
高級感を味わいたいなら
ボーナス後などで大奮発するならば「高級ソープランド」がおすすめ。ソープ嬢のルックス・接客・プレイの濃厚さなど全てを兼ね備えている。
反対にお得に高級感を味わいたいコスパ重視タイプは「高級メンズエステ」。安いのにセラピストが可愛い・接客良しで南国の王様気分に浸れる。

みんなはどう遊んでる?風俗の使われ方例

これまでの情報でかなり自分の遊びたい風俗が絞れてきたんじゃないかと思うが、実際のところ周りの男たちはどんな風俗でどんな遊び方をしているのか、予算はどれくらい必要なのか、リアルな部分がもうちょっと知りたい。

風俗でよく選ばれているコース時間や予算、オプションなどを業種別で見てみよう。

デリヘルの遊び方例
デリヘルでは60分コースが基本で、客からの注文も60分が最も多い。60分15,000円が平均値で、自宅に呼ぶ人とラブホに呼ぶ人の割合は五分五分。
オプションを付ける客は少ないが、指名する客が多く、指名料金が追加され総額は17,000円ほどになる。
ホテヘルの遊び方例
ホテヘルもデリヘルと同様、60分コースが基本で60分が最も選ばれる。60分15,000〜18,000円程度だが、ホテル代込みの場合と別の場合があるため、コース料金ではなく総額をチェックした方が良い。
ちなみに総額は20,000円前後が平均値。
メンズエステの遊び方例
メンズエステでは90分コースが基本だが、客からの注文は60〜70分が最も多い。60分13,000円が平均値で、自宅にも呼べるが主にラブホテルか店が用意するレンタルルームで遊ばれている。
ホテル代込みプランを選べば、指名料を合わせても総額は15,000円程度。
ファッションヘルスの遊び方例
ファッションヘルスは30〜50分という短いコースから用意されていて、客が選ぶコースも30〜50分と幅広い。30分7,000円程度だが、時間帯が遅くなると料金も上がるため意外と早朝客が多い。
30分なら総額は9,000円程度。10分上がると2,000円UPする。
ソープランドの遊び方例
ソープランドでは70〜90分コースが基本で、客からの注文も70〜90分が多い。ただ、初めての客はお試しの60分を選ぶことも多く、反対に常連だとマットプレイもできる120分などロングコースを選ぶことも多い。
70分20,000円前後で、総額は約22,000円程度。
ピンサロの遊び方例
多くのピンサロでは30分か45分がワンセットだが、サッと抜きたい客が多く30分がよく出る。料金は30分7,000円ほど。指名すれば総額9,000円程度だ。
2回転、3回転とつく女の子の人数を増やせる店もあるが、料金は変わらないことがほとんど。
オナクラの遊び方例
オナクラは15〜60分のコースが用意されているが、オナニーor手コキのため短めの15〜30分を選ぶ客が多い。手コキありのコースだと15分2500〜3,000円ほど。
基本プレイがシンプルなためオプションが豊富だが、意外と使う客は少ない。